kintoneルックアップコピー項目編集プラグインの機能拡張・有償版です。
・ルックアップコピー項目を編集可能にする
・PC、スマホ対応
・項目数の多いアプリ対応(プラグイン設定時のデータ容量オーバー対応)
関連レコードの数値合計、最新日時などをプラグイン設定するだけで集計できます。
子アプリを変更時に、親アプリに集計結果を自動反映します。
・追加・変更・削除時に、親アプリに自動集計
・数値等の集計機能(sum, max, min, count)
・文字列、日付等の集計機能(first, firsta, last, lasta)
・計算式の計算結果を集計可能
・親アプリに関連レコード表示が無くても、集計可能
・関連レコード集計を3セット/アプリまで設定可能
・既存レコードの集計機能
・プラグイン設定のダウンロード&アップロード機能
アプリ内の項目を使って、ルックアップの表示を絞り込むプラグインです。
選択画面は、プラグイン独自のものになります。
強力な検索機能
・アプリ内の項目の値で、ルックアップの表示を絞り込む
・ ルックアップアプリのサブテーブル内の項目を指定可能
・ルックアップアプリの関連テーブル内の項目を指定可能
・ サブテーブル内のルックアップ項目には、同一行の別項目の値を指定可能
標準のルックアップでは、指定できないサブテーブル、関連テーブルの項目を指定できます。
kintone の項目入力時に画面に状況が表示されます。
必須チェック・バリデーションチェック・入力抑止・表示制御を、条件式を指定するだけで処理出来ます。
Excel の計算式のような指定方法で、複雑な条件を指定できます。
・必須チェック・バリデーションチェック・入力抑止・表示制御
・エラー及び必須項目入力枠に色表示
・エラー及び必須項目入力状況表示
・PC・スマホ対応
項目を画面表示したくない場合に簡単に指定できます。
非表示は、プラグインで CSS を生成して実現します。
非表示に出来る対象項目
・一般の項目、グループ内の項目、サブテーブル内の項目
・グループ、サブテーブル、関連テーブル全体
・一覧画面の項目(Ver.2 から)
一覧画面の項目を非表示にするには、項目非表示プラグイン Ver.2 を読み込み後に、プラグインの再設定をお願いします。
複数アプリのレコードを1アプリに集計するプラグイン。
テーブル1行に他アプリの1レコードの内容を設定可能。
・他アプリから当月分の請求データを抽出して、請求書を作成できます。
・関連レコードのレコードを集計して、項目に設定可能。
主な機能
・追加編集画面で、他アプリのレコードから集計(PC・スマホ)
・一覧画面で表示中のレコードを一括集計(PCのみ)
・集計元アプリに更新結果を反映
kintone アプリで、一覧画面を表示する権限を設定するプラグインです。
・一覧毎に、表示可能なユーザを設定
・一覧メニュープラグインと連動可能
・PC・モバイル対応
・3ヶ国語対応
プラグインの使用条件について
・5万5千円 / kintone1サイト。
・アプリ数は無制限。
標準機能には無い、集計機能、項目計算結果の表示などをプラグイン設定するだけで表示できます。
・数値の集計機能。
・条件別書式設定。
・検索条件に、来月の期間なども指定可能
・納期まで何日という計算と表示も指定可能。
・SVG指定により、レコード内容によりアイコン表示を変更可能。
標準機能には無い、項目計算結果の表示などをプラグイン設定するだけでカスタム一覧画面に表示できます。
・条件別書式設定。
・納期まで何日という計算と表示を指定可能。
・ヘッダ部項目ラベルをクリックすると、ソート。
・SVG指定により、レコード内容によりアイコン表示を変更可能。
・絞り込み対象項目を10セット各10項目指定可能。
・絞り込み結果で選択肢がひとつで、自動選択。
・サブテーブルの項目に設定可能。
・参照先アプリ一覧画面で、抽出条件を指定。
・PC/モバイル対応